ハーブ園

1986年のロシアにおけるチェルノブイリ原発事故により、もうヨーロッパで良質のハーブを大量に栽培することは難しいと判断。
グレイザー社長は迷いもなく、すぐさまオーガニックのハーブ畑を作るために、南米チリの地を選んだのでした。

南米チリの首都、サンチアゴから南に800キロにある、サルス社のオーガニックハーブ畑。
なんと200ヘクタールの広大な畑で、100種類以上のハーブを有機栽培しています。
美しい澄んだ空気と質の良い土壌で丁寧に栽培されたサルスのハーブは、香りも味も極上です。
何よりもお客様の健康を願い、心をこめて丹念に作っているのです。

サルス社のハーブは、こうして皆様のもとに届けられます。
遺伝子組換えの植物は全くありません。
化学薬品処理をせずに製造するため、冷却室をマイナス80度に下げた中で、液体の窒素を使って細心の注意を払いながら、ハーブにつく虫などを除去しています。
もちろん、保存料は一切使用していません。
これは、サルスの特別な処理方法で、世界で評価されています。

サルスの海外向けサイト

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